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プログラマーに向いている人の特徴は?仕事内容に関連付けて徹底解説

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プログラマーに向いている人の特徴は?仕事内容に関連付けて徹底解説

プログラマーが書くプログラムコードによってソフトウェアは構成されており、ITの発展や利用のためにプログラマーは不可欠な存在です。プログラマーへの転職を検討していて、自身に適性があるか不安な方もいるのではないでしょうか。 プログラマーに向いている人・向いていない人の性質を把握し、具体的な準備としてプログラミング言語の習得や資格取得を進めることで、有利な条件で転職ができます。未経験者、経験者に限らず、プログラミングを楽しむことが仕事を続けていく上で何よりも大切なことです。そこでこの記事では、プログラマーになるための心構えや準備についてご紹介します。

 

プログラマーに向いている人の資質

プログラマーにとって最も重要な資質は、プログラミングやモノづくりが好きなことです。プログラミングやモノづくりが好きという資質だけでもプログラマーは続けられますが、より楽しんでプログラミングを続けるために、仕事内容と資質を関連付けてイメージしましょう。ここでは、プログラマーに向いている人の資質を6つに分けて解説します。

 

ミスやエラーに気づける注意力

プログラマーはプログラムコードを記述するのが主な仕事ですが、文法が少しでも間違っていればプログラムは正しく動作しません。プログラミング言語には記述方法のルールがあるため、半角・全角の違いやスペースの有無といった軽微なミスでもエラーが起こります。

 

プログラミング言語の文法を理解して細かいミスをしないこと、ミスに素早く気付いて修正できることが必要です。また、プログラマーは開発のフェーズだけでなくテストのフェーズを担当することも珍しくありません。何がエラーを起こしているのかを精査するので、テストのフェーズでも注意力を求められます。

 

論理的思考力や想像力

プログラマーはプログラミング言語を使い論理的に処理内容を記述するため、変数の制御や四則演算、if文による条件分岐やループ処理を多用します。論理学や数学の基礎知識、ロジカルシンキングができることは必須です。

 

またプログラマーは、システムやプログラムがどのように成り立っていて、自身の書くコードにどのような意味・役割があるのかを考えます。そのイメージができた上で、処理内容を理路整然と書き進めることが求められる職種です。

 

批判的思考力や問題解決能力

プログラマーにプログラミングの指示をするのは、基本的に上流工程を担当するシステムエンジニアです。システムエンジニアがプログラムを図式化、またはプログラムのベースとなるコードを提供します。

 

プログラマーは設計書を読み込んでコーディングしますが、基本的にシステムエンジニアはプログラミングの専門家ではありません。プログラムコードによる機能の実現方法を模索し、実際に動作するプログラムを作るのはプログラマーの仕事です。

 

プログラミングの専門家として、設計内容を批判的に考察し、正しく機能を実装できる方法や道筋を考えられる能力が求められます。

 

プロジェクトメンバーとしての協調性や気遣い

プログラム全体を1人のプログラマーがコーディングすることは稀です。小規模な開発プロジェクトでなければ、基本的にチーム体制で仕事をします。各プログラマーが実装した機能を組み合わせて、ひとつのプログラムを完成させるのが一般的です。

 

あくまでプログラムの一部を担当するので、自身だけが理解できるコードを書くと、その後の工程に支障が生じるケースも珍しくありません。開発プロジェクトの一員であることを理解し、他のプログラマーやテスト担当者が見ても分かりやすいコードを書くこと、コメント機能を使って変数や特殊な処理に注釈を付ける気遣いが求められます。

 

長時間労働に耐えられる集中力・体力・根気

プログラマーは担当する機能を実装するために、PCに向かってプログラミングを続けます。1日で完全にコーディングが完了するケースは稀で、「今日はここまでやれば終わり」という区切りのないケースがほとんどです。

 

より良いコードを書くために試行錯誤するケースも多いので、1日の作業時間が長くなり、毎日のように残業が発生するケースもあります。プロジェクト進行中に仕様変更や機能追加を求められ、納期が圧迫されるケースも珍しくありません。長時間労働でも集中力を維持できることや体力・根気があることも重要な資質です。

 

<h3>プログラミングやモノづくりが好きであること</h3>

プログラマーを長く続ける上では、プログラミングが好きであることは大前提です。プログラマーは一日中デスクに張り付いてプログラミングをし、ミスをすることもあります。

 

プログラミングに不具合やバグはつきものですが、クライアントが求める品質を達成し、納期を守ってローンチすることが必要です。困難な状況も多く、プログラミングが好きでなければパフォーマンスを発揮できません。モノづくりやプログラミングが好きなことは、モチベーション維持に必須です。

 

プログラマーに向いていない人の特徴

プログラマーに向いている人の資質はさまざまですが、苦手な部分があってもプログラミングが好きならプログラマー向きです。逆に、「これが苦手だと仕事は疲れるかもしれない」という要素もあるので、苦手分野があれば意識的に改善していきましょう。

 

英語に苦手意識がある

プログラミング言語のコマンドは基本的に英語ベースです。英語の基礎知識がなければ言語習得に支障をきたしたり、ミスが頻発したりします。

 

技術文書は英語で書かれていることがよくあり、技術の最新情報は英語で発表されることも多いため、英語が苦手だとスキルアップ・キャリアアップに支障をきたすケースも珍しくありません。

 

また、企業によっては海外支社とやり取りして開発を進めるケースがある他、国内企業の外国人IT人材は増加傾向にあります。そのため、ある程度の英語力は必須と考えましょう。

 

変数や構造を考えるのが苦手

プログラムコードは多くの変数を扱い、変数に代入する数値が処理実行時に変わることもよくあります。プログラマーには「コンピュータに演算させる」という意識やスキルが必要です。

 

またプログラムコードは一見すると平面的ですが、小説のような文章とは異なり、処理の実行時には行をジャンプしたりループしたりすることもよくあります。

 

プログラムコードを記述するほど構造は複雑になり、プログラムの構造的理解が不足していると仕事に支障をきたすでしょう。また、デバッグや仕様変更の際には、処理内容から逆算してプログラムコードの意味を理解することが必要です。

 

忍耐力がない

プログラマーはプロジェクトチームの一員として仕事をしますが、ひとつの機能を複数人でコーディングするのは困難です。分からないことを率直に聞ける勇気も大切ですが、1人で考えなければいけない場面はよくあります。

 

判断を保留したままにしたり安易な判断をしたりすると、後の工程で大きな問題になることも多くあります。また、デバッグや仕様変更・機能追加で想像以上の長時間労働になるケースもあります。困難な状況でもパフォーマンスを維持できる忍耐力が求められるでしょう。

 

技術動向に興味がない

プログラマーはゼロからプログラムコードを書くケースもありますが、フレームワークやライブラリを利用して開発を効率化するプロジェクトが一般的です。開発環境はプロジェクトによってさまざまで、基本的には複数のツールを組み合わせます。

 

技術のトレンドは移り変わりが激しく、ほんの数年前に流行した技術が通用しなくなることも難しさのひとつです。しかし、最新技術をチームメンバーが教えてくれるとは限りません。

 

プログラマーはチームプレイヤーでもありソロプレイヤーでもあります。技術動向をキャッチアップし続け、開発環境の変化に即応していけることが必要です。

 

文系出身者でもプログラマーになれる?

業界未経験でプログラマーになろうとするとき、文系出身者は特に不安があるのではないでしょうか。結論から言えば、文系出身者でも問題ありません。なぜならプログラマーには「プログラミングが好きであること」が最重要だからです。プログラミング言語を習得し、資格取得によって分かりやすくスキル証明ができれば、自信を持って面接に臨めます。

 

プログラマーは実力主義

プログラマーは理系出身者が有利と考えられがちですが、文系出身者としての強みを活かし、第一線で活躍している方は豊富です。プログラマーには、設計書の内容を書き手の意図も踏まえて読み取り、自身が担当する機能をシステム全体の一部として認識できる能力が求められます。

 

文系出身者が所持する読解力やストーリーを考えられる力は有利です。また、プログラミング言語の理解や技術文書の読み込みには英語力が活かせます。プログラミングスキルを身に付ければプログラマーとして活躍できるので、文系出身者でも問題ありません。

 

未経験なら資格取得で不利をカバー

在学中にプログラミングの素養が身に付くことは理系出身者の強みのひとつです。理系出身者でなくてもプログラマーになれますが、プログラミング経験も実務経験もなければ、プログラマーとしての実力を証明できません。

 

面接対策として、文系出身者は資格取得でスキルを証明するのがおすすめです。IPA(情報処理推進機構)が主催する国家試験に合格すれば、エンジニアとしての幅広い知識・スキルが証明できます。

 

特定のプログラミング言語や製品に関しては、技術系の団体やベンダーが主催する民間資格の取得でスキル証明が可能です。

 

効率的な学習方法は?

プログラミング言語の情報はインターネットで簡単に検索できますが、確実に習得するなら学習サイトの利用がおすすめです。体系的に学ぶなら書籍に当たる方法もあります。ただし、独学だとエラー発生時につまずきやすく、モチベーション維持しにくい点がデメリットです。

 

オンラインや通学制のプログラミングスクールに通えば、プロのエンジニアをメンターとして学べます。気になる部分をピンポイントで質問できるので、資格取得を目指した学習にはおすすめです。

 

【プログラマー未経験者向け】おすすめプログラミング言語4選

プログラマーは何らかのプログラミング言語の習得を求められますが、言語の数は豊富です。よく使われる有名言語でも開発現場によっては不要なので、習得難度が高い言語を無理に学ぶ必要はありません。まずは使用頻度と学習コストのバランスが良い言語から学び始めましょう。

 

Python

「Python」はデータマイニング・統計解析・Webアプリケーション開発といった幅広い分野で活用される、汎用性の高い言語です。特に機械学習やAI開発の分野では必須言語であり、近年急激にシェアを伸ばしています。将来性の高さという意味で、ぜひ学びたい言語の筆頭に挙げられるでしょう。

 

また、汎用性の高さに反して文法はシンプルで、学習コストが低いことも初心者向けの特徴です。プログラミング初心者でも習得しやすいので、習得言語に悩んだらPythonをおすすめします。

 

PHP

「PHP」はサーバーと連携したWebアプリケーションを容易に開発できるスクリプト言語です。Webサイト制作やWebサービス開発のバックエンド言語として世界約80%のシェアを誇り、普段目にするWebサイト・Webサービスの大部分にPHPで実装した機能が搭載されています。

 

PHPエンジニアの求人数はトップクラスで、高収入案件が多いことも魅力のひとつです。Web系システムの開発に携わるなら必須言語と考えましょう。習得難度は低めで、プログラミング初心者でも比較的容易に習得できます。

 

JavaScript

「JavaScript」はWebサイト・Webアプリケーションに動的コンテンツを実装したり、APIを呼び出したりするのに必須のスクリプト言語です。Webページは本来静的な表現しかできませんが、JavaScriptによって動きのある機能を追加できます。

 

マークアップ言語の「HTML」、スタイルシート言語の「CSS」と共に、Webサイト・Webアプリケーションのフロントエンド開発に必須です。Web系システムの開発に携わるなら、PHPと共に習得を目指しましょう。習得難度は低めなので、初心者でも比較的容易に習得できます。

 

Java

「Java」は非常に汎用性が高いオブジェクト指向プログラミング言語です。ネットワーク機能やセキュリティ機能に強みがある他、マルチプラットフォーム対応という特徴もあります。

 

企業向けの大規模システムや組み込みシステム、スマホアプリと開発できるシステムは非常に幅広く、Javaエンジニアの求人数はトップです。近年需要が高まっているIoTシステムの開発にも重宝されるので、Javaを学べば仕事の幅が広がります。やや習得難度は高いものの、習得を目指したい言語です。

 

【プログラマー未経験者向け】おすすめ資格5選

プログラマー未経験者でもPython・PHP・JavaScriptは習得しやすく、これらだけでも案件数は十分に豊富ですが、努力してJavaも習得すればさらに多くのプロジェクトで活躍できます。

 

システム開発全般のスキル証明としておすすめの資格は基本情報技術者試験です。これに合格して、さらに言語関連の資格も取得すれば、キャリアスタートの準備は整います。

 

基本情報技術者試験

IPAが主催する「基本情報技術者試験(FE)」は、ITエンジニアの登竜門とされる国家試験です。IPAによるITエンジニア向けの国家試験としては最も基礎的なレベルで、情報戦略・システム開発の網羅的な基礎知識があることを問います。特別な受験資格はありません。

 

基礎レベルとはいえ難易度は低くなく、2019年度の合格率は25.7%です。試験は午前150分・午後150分のマークシート方式で、午後試験はC言語・Java・Python・アセンブラ言語(CASL II)・表計算ソフトのいずれかを選択してプログラミングの問題を解きます。

 

試験は上期・下期の一定期間、全国の試験会場でCBT方式により実施され、受験手数料は5,700円(税込)です。

 

Python 3 エンジニア認定基礎試験

一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会が主催する「Python3エンジニア認定基礎試験」は、AI開発からWebアプリケーション開発まで応用範囲の広いPythonの基礎スキルを問う民間試験です。高い将来性と低い学習コストを兼ね合わせるPython関連の資格として、取得を目指すプログラマーが増えています。

 

出題範囲は認定教材「Pythonチュートリアル 第3版」の掲載内容と一致するので、書籍を購入して資格勉強を進めましょう。試験は全国のオデッセイコミュニケーションズCBTテストセンターで随時実施されます。受験料金は1万1,000円(税込)です。

 

PHP技術者認定試験

PHP技術者認定機構が運営する「PHP技術者認定試験」は、Web制作で多用されるスクリプト言語PHPの知識・スキルを認定する試験です。PHPの関連技術を網羅的に問う内容で、以下4種類の試験があります。

 

・PHP7技術者認定初級試験:ITSS(ITスキル標準)レベル1、受験料金1万3,200円(税込)

・PHP5技術者認定初級試験:ITSSレベル1、受験料金1万3,200円(税込)

・PHP5技術者認定上級・準上級試験:ITSSレベル2/3(70点以上で上級合格)、受験料金1万6,500円(税込)

・PHP5技術者認定ウィザード:応募資格は上級試験90点以上、認定は無料

 

認定ウィザード以外の応募資格はありません。試験は全国のオデッセイコミュニケーションズCBTテストセンターにて、ほぼ一年中開催されています。

 

HTML5プロフェッショナル認定試験

LPI-Japanが運営する「HTML5プロフェッショナル認定資格」は、フロントエンド開発において必須言語であるHTML5・CSS3・JavaScriptのスキルを認定する試験です。

 

試験区分はレベル1・レベル2の2種類があり、前者はUX(ユーザーエクスペリエンス)やレスポンシブWebデザインを考慮したWebコンテンツの制作能力、後者はJavaScriptによる動的コンテンツ制作能力やグラフィックス・アニメーションといった高度なスキルを問います。

 

レベル2の認定を受けるにはレベル1の認定が必要です。試験は全国の試験センターかオンラインで随時受験でき、受験料金はレベル1・レベル2共に1万6,500円(税込)となっています。

 

Javaプログラミング能力認定試験

サーティファイ情報処理能力認定委員会が運営する「Javaプログラミング能力認定試験」は、初学者からプログラマーまでJavaの実践的スキルを認定する試験です。試験区分は3級・2級・1級の3段階となっており、試験は札幌・東京(23区内)・名古屋・大阪・福岡の試験会場で実施されます。

 

・3級:マークシート方式、簡単なプログラムが書けるレベル。試験日は2021年6月20日(日)・2021年9月12日(日)・2022年1月30日(日)、受験料金は5,200円(税込)

・2級:マークシート方式、小規模なプログラムが書けるレベル。試験日は2021年6月20日(日)・2022年1月30日(日)、受験料金は6,400円(税込)

・1級:実技試験、仕様変更・仕様追加に対応できるレベル。試験日は2021年6月20日(日)、受験料金は7,800円(税込)

 

【プログラマー経験者向け】キャリアアップを図るために身に付けたいスキル

プログラマー未経験者にはプログラミングスキルの証明として資格取得をおすすめできますが、経験者は実績が何よりの証明手段です。キャリアアップを目指すなら、コミュニケーションやマネジメントに関するヒューマンスキルを磨き、最新技術をキャッチアップし続けましょう。

 

コミュニケーション能力

プログラマーはチームの一員としてプログラミングに従事しますが、スキルやキャリアが認められればチームリーダーを任せられます。チームリーダーはシステムエンジニアから受けた設計内容を解釈し、配下のプログラマーに適切なコーチングをすることが必要です。

 

設計内容はクライアントの要望を反映したものなので、上級プログラマーとして設計の不備や改善点をシステムエンジニアにフィードバックすることも求められます。技術力とコミュニケーション能力を発揮しつつ、問題解決の舵取りをすることが必要です。

 

マネジメント能力

プログラミングという言葉は単にコーディングすることを意味するのではなく、本来は設計・テスト・デバッグ・コンパイル・ビルドも含んだ概念です。スキルレベルの高いプログラマーは、コーディングに付随する工程のマネジメントも担当するケースがあります。

 

上級プログラマーになるには、進行管理やタスク管理に加え、チームメンバーをフォローできる能力も必要です。フローチャートによる工程の図式化や、各プログラマーの実装内容の取りまとめなども求められます。

 

最新技術へのキャッチアップ能力

IT関連の技術は進歩が早く、技術的トレンドは刻々と変化しています。例えば、プログラミング言語の開発や仕様改訂、新しいフレームワークの登場です。

 

技術の進歩によって実現できる機能の限界は拡張され、求められる製品・サービスの性質やクオリティは変化します。追従して開発環境も変化するので、上級プログラマーを目指すなら最新技術をキャッチアップし続けることが必要です。

 

日本語ベースの勉強会やカンファレンスでも最新技術は学べますが、多くの技術は海外由来なので、英語圏のコミュニティで最新情報を入手することをおすすめします。

プログラマーとして活躍するならジャパニアス!

ジャパニアスはAI・IoT・クラウドをはじめとした先端テクノロジー事業を営んでおり、ハードウェア・ソフトウェア・インフラも含めて日本のエンジニアリング業界を支え続けています。現在はAI関連事業を中心に展開しており、1999年12月の創業以来黒字成長中です。

 

プログラマーはAI関連事業をはじめとして、幅広い分野で活躍できます。全国各地に拠点があり、希望の勤務地で就業できることも強みです。プログラマーとしての転職・キャリアアップをお求めなら、ジャパニアスの中途採用枠にご応募ください。

まとめ

プログラマーに向いている人の資質はさまざまですが、結局のところ最も重要なのはプログラミングやモノづくりが好きなことです。好きだからこそ前向きに勉強し、より高いレベルで技術力の発揮を目指せます。足りない知識は学ぶという意識で、楽しんでプログラミングを続けましょう。

 

ジャパニアスはAI関連事業をはじめとして、プログラマーが活躍できる場を豊富に用意しています。事業領域は広くプロジェクトに求められるスキルもさまざまで、キャリアパスも多彩です。プログラマーとしての活躍をお求めなら、ジャパニアスの中途採用枠にご応募ください。

 

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